2007年 03月 18日 ( 1 )

病はいろんなことが許される。

オーラ。
どうもGです。

はぁ。

レッチリの来日公演が延期されました。

はぁーー。

アンソニーが急病らしいよ....。
溜息が止まりません........。
え...久しぶりに現れて他にいう事はないのかって...?
そうですねぇ....。あ、卒業しました。
まぁ...どうでもいいんだよ、そんなこたぁよぅ....。
れっちり,,,,,,,,はぁ...........................................。


さてね、まぁまた雲隠れして何してたかと言うと
代官山で展示にしおしおして、そのしおしおのまま卒業旅行にいきました。
で、南国フィジーに行き、セレブのようにタダ優雅にぼんやり
バケーションをする!!と息巻いて出国したものの
そこに息巻くあたりがもううまくいかない兆候をきざしており
まぁ数多の人間の予想通りうまくいきませんでした。
しかも帰国後すぐに念願の風邪をひきパトリと倒れたんですが
フィジーでの出来事を整理する前に高熱にうなされた為か
フィジーでの出来事をあんまり思い出せなくなりました。
ところがどっこい回復して大学に行けば
Gさんがフィジー人にセクハラを受けたネタばっかり皆がふってきて
最初は「まあね」といってたんですけど
だんだんそれ以外にねえのかよ!!ってイライラしてきました。
だれだ...吹聴して回ったヤツは....。呪!!

とまぁそんなこんなで猛菌類にょろ子の恐ろしい胞子によって
気管が爆発的に痛くなる病になり
おかげさまで学内展示の用意をしなくてすみました。
もし元気だったら間違いなく押し付けられていた事でしょう。
4年間同じ轍を踏み続けてきたGですが、そんぐらいの事
Gにだってわかるのです。ただ今まで回避できなかっただけで。
ところが最後の最後に回避できたわけで....

病 気 最 強 。

という事を学びました。
つまり...仮病を使えば良かったわけですよ。
よく聞く「おなかいたくて...」とか「熱っぽくて」とかを
Gもフル活用すれば良かったんですよ。あー...。
まぁとにかく映像班の人々は最後に「映像まとめ地獄」に陥ったみたいで
G様という存在のデカさとありがたみを思い知ったでしょうよ。
ぐわっはっはっはっはっ....ぐっ...げほげほ.....。
失敬....。気管をやられているので調子にのると咳が....。
まぁとりあえず「たおれちゃったGさんのために皆で頑張ろう?」っていう
理想まではいかなかったものの
「ちっ、あいつ必要なときに風邪なんかひきやがって」ぐらいは
思わせられたんじゃないかなぁと思っていま....す。
あれ....なんだろう......。全然うまくいってない.....。
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by compb025 | 2007-03-18 03:06