16才のGさん、パリを見物する。

部屋の片付けをしていたら思わぬところから
16の時、イギリスに行っていた時に付けていた日記を発見。
しかも絵付き。
若い頃のGさんが外国での興奮具合をローテンションで綴った
なかなか面白く懐かしい一品。
今回はそんなGさんがオプションでいったパリにて気づいたらしい
ちょっとした結構どうでもいいことを
Gの英短(英国短期留学)日記パリ編から一部をご紹介。







シャンゼリゼ通りに行った。
シャンゼリゼ通りまでいって凱旋門にのぼれないのははっきり言って興ざめです。(凱旋門に上るなと言われていました)せっかくJIRO(あ、GLAYのジローさんのことです)と同じところで写真をとろうと思っていたのに...。ちっ。S井め。(添乗員さん)危ないからってよー、落ちるわけねーだろ。で、まあバスおりてからすぐにダッツを食べた。(この日記では3日に1回の割合でアイス食べてますね...)あたいはダッツってのはフランスのもんだと思ってたから「あらやだ?もしや本店?!」とか思ったらどうやらダッツはドイツのもんらしい。このことは胸にしまっておこう...。アイスは甘かったけどあたいの知識も甘かった。もっと勉強しよう。


16のGさんはいったいダッツの本店に何を望んでいたんでしょう。
あらやだ本店?!って...。
そしてこのもっと勉強しようは卒業するまで一回も実践されなかったね。
いや、ほんとにびっくりするくらい勉強しませんでしたからねー。
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by compb025 | 2005-09-04 22:19 | 日記かもよ。

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